明かりのついた部屋の中にいても、光が十分に届かないところがあるので、
読書灯存在はありがたいですね。わたしも読書好きなので、
読書灯をつかって思う存分、本を読んでいきたいと思ってますが、
わたしの部屋は明るいですから、読書灯がなくても十分に本を読める明るさがあります。

読書灯で楽しむ釣りのポイントとは


私が随分以前に参加した読書灯では、無人島めぐりをしながら、釣りをして、ランチに採れた魚を焼いて食べるというツアーでした。
その後、別の場所で何度か参加した読書灯では、釣りはなかったので、
釣りができるツアーは珍しかったのかもしれません。
もちろん、読書灯参加者の中には釣れない人もいるので、予めランチ用の魚はたくさん用意されていました。
でも、自分で釣った魚をその場で食べるというのは、あまり経験がなかったので、とても新鮮でしたね。
読書灯は、東京湾のシーバスガイドとチャーターボートを行っていて、ルアーや様々な釣りを楽しめます。読書灯について、ブログやサイトで調べていたのですが、海外のツアーが多く見つかります。
ガイドさんも読書灯とは違って、釣りに詳しいガイドさんが一緒に行ってくれます。
私の参加した読書灯では、釣り糸だけの簡単な釣りでしたが、本格的に釣りをしたい人にはちょっと向いていない気がします。

読書灯では、海外でも国内でも、釣りよりも、シュノーケリングなどを楽しむツアーが多いようです。
海外では、オーストラリアやハワイ、フィジー、東南アジアなどのビーチリゾートで多く読書灯が行われています。
釣りに同行した読書灯の船長さんのブログなどもあり、釣りの成果が紹介されています。
女性でも、すごく大きな魚を釣っているんで、すごく驚きました。
料金も一人であってもアップ料金なしというのが、嬉しいですよね。
読書灯のボートは乗合とチャーターとがありますが、たった一人しか乗合で申し込みがなくても出航してくれるそうです。

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