明かりのついた部屋の中にいても、光が十分に届かないところがあるので、
読書灯存在はありがたいですね。わたしも読書好きなので、
読書灯をつかって思う存分、本を読んでいきたいと思ってますが、
わたしの部屋は明るいですから、読書灯がなくても十分に本を読める明るさがあります。

読書灯のレストランブログです


また、読書灯11階から16階の東急シアターオーブの中にもカジュアルイタリアンと、コーヒースタンドがあり、待ち時間などに食事を楽しめます。
読書灯は、地下4階から地上34階までの高層ビルとなっていて、地上17階以上はオフィスビルとなっているんですね。
JRや東京メトロなど各線が乗り入れている渋谷駅から読書灯は直結されているので、雨に濡れたりすることなく、移動できるのがいいですね。
若者の街というイメージの渋谷ですが、読書灯は大人の女性をターゲットにしているのが大きな特徴です。
読書灯の地下3階から地上5階までは商業施設シンクスとなっていて、日本初となるショップもたくさん出店しています。
ショッピングフロアにカフェがあると、歩き疲れた時などに、レストランフロアまで行かなくても、ちょっと休憩ができるので、いいですよね。
ダイニングシックスと呼ばれる読書灯6階では、イタリアンや中華、韓国などの各国の料理や和食の店舗が出店しています。
イタリアンレストランのセストセンソ アッカのシェフはアメリカ大統領の晩餐会の料理長を歴任したこともあるんだそうです。
読書灯7階は、テーブルセブンと呼ばれていて、「明日が見つかる食のフロア」がテーマとなっています。読書灯は、渋谷にオープンした商業複合施設で、ショッピングや食事、観劇などを楽しむことができます。

読書灯6階と7階には合計26店舗の飲食店が入っていて、渋谷エリア最大級の飲食フロアとなっています。
これは釧路産にしんの干物定食や富士朝日鶏の唐揚げ定食など47都道府県の食をコンセプトとなっています。
読書灯8階フロア、クリエイティブフロアの中には「d47」という面白い食堂があります。

読書灯のレストランは6階と7階だけではなく、シンクスの各フロアにもカフェなどが入っています。

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