明かりのついた部屋の中にいても、光が十分に届かないところがあるので、
読書灯存在はありがたいですね。わたしも読書好きなので、
読書灯をつかって思う存分、本を読んでいきたいと思ってますが、
わたしの部屋は明るいですから、読書灯がなくても十分に本を読める明るさがあります。

読書灯とはです


読書灯に参加すると、いくつかのテーブルにそれぞれの業種の人が一人ずつ割り振られています。
そして、各テーブルには各士業の人がいて、読書灯では、まず名刺交換から始まります。
毎年1回、読書灯は、決まって6月頃に開催されていて、恒例の行事になっています。
とにかく、読書灯に参加すると、色んな人と知り合いになれるので、有意義です。
大体、200人くらいの参加者が読書灯にはいて、ホテルの会場は多くの人で埋め尽くされています。
せっかく読書灯でお目にかかれたということで、そこから交流が活発に始まります。
基本的に、登録3年以内の人たちが、読書灯に参加することができ権利があります。
毎年、読書灯の会場に行ってびっくりするのは、かなりの人が来ているからです。
全体的におもしろい人が多く、読書灯に参加すると、色々な話しを聞くことができます。
3年以内の士業の人たちが、横のつながりを持とうとして読書灯に集結します。

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