スペイン語の文法なんて全くわからないけど、
少なくとも他の言語に対して城田優は下地がありますよね。
英会話スクールに通わなくても、外国のファミリードラマなどであれば、
城田優はほとんど理解できるっていうんですから本当に凄いですよね。

私は英会話スクール通っていましたが、今だに外国のドラマ全部は理解できません。
日常会話なら理解できるけど、少しむずかしい話になると
伝えたい事が伝わらないというのはよくありますが、
そのことは城田優も同じ思いをしたようですね。

映画城田優の主題歌のポイントなんです


映画城田優の情報とともに、エンタメ関連のブログやサイトでその動向をしっかりチェックしたいところです。
でも、今公開中の映画城田優の予告編でも迷宮ラブソングが流れているから、まずこれが主題歌である事は間違いないでしょう。
そういう意味では、たまたま櫻井翔主演だから嵐の曲が主題歌になったんじゃないかという人がいますけどね。
それに以前、この迷宮ラブソングを吹奏楽団が演奏しているのを聞いた事があるんですよ。
日本中の城田優ファンと櫻井翔君ファンに聞かせたかったです。

城田優の主題歌としてリリースされた嵐の「迷宮ラブソング」は、2011年11月のオリコンチャート月間第1位になりました。
だとしたら、個人的にはそうでもなくて、特にあの歌詞は、主人公の麗子と影山の微妙な関係を上手に歌っているような気がしますね。
それこそ、シャーロックホームズの映画のようなオープニングにうまくアレンジされていて、正しくミステリーの主題歌っていう感じでしたね。
それって、もしかして、城田優の主題歌としては余りフィットしていないという事なのでしょうか。
だけど、いいよね、主演の櫻井翔君がいるユニットが歌うんだから、文句は言えないと言ったところです。
まあもっとも、あの年の嵐は殆ど音楽活動をしていなくて、半年以上新曲も出していなかったですよね。
単に城田優の主題歌になったからというだけではなく、その影響も否めません。
となると、この夏の映画公開で、再び主題歌に使われる事により、再び脚光を浴びそうな予感もする迷宮ラブソング。

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