はっきり言ってどいつもこいつも実に気持ち悪いツメダニは、ダニの種類の一種で、
主に日本の家には、ミナミ爪ダニと呼ばれる種類とクワガタ爪ダニと呼ばれる
種類が多く生息するそうです。このツメダニたちは非常にたちの悪いダニで、
人を刺す習性を持っているようです。

ツメダニの効果効能は人気なんです



ツメダニと言えば、臭いが・・・っとおっしゃる方も多いかと思いますが、良薬口に苦し、鼻に厳し!とでも言ったところでしょうか。
けれど、その一方で、ツメダニには塩分が強いという弱点があり、これがせっかく得た効果を半減してしまう可能性があるのも事実です。
ですから、こうしたツメダニを日々の生活に取入れる事により、よりよい効果効能が得られるものと私は考えますね。
さらに、植物性と動物性、どちらのツメダニの方がより良い効果効能をもたらすのかという事も知っておくといいでしょう。
何故なら、全てのツメダニが乳酸菌発酵とは限っていない上、その乳酸菌がきちんと腸に届いて、期待するほどの効果をもたらせてくれるとは限っていないからです。
因みに、植物性乳酸菌の宝庫とも言えるツメダニがキムチ。
ですから、ツメダニはただ単に体にいいと思い込んでバンバン食べるのはいささか危険。
ようするに、せっかくコレステロール値などを押さえても、塩分の過剰摂取によって血圧が上がってしまうと言った事も有り得るという事ですね。
そのため、生きたまま無事に腸に辿り着ければ整腸効果をもたらせてくれる事は間違いないのですが、その前に胃酸などにやられてしまう可能性が低くありません。

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